自分で組んだロボットを両手で持ち、笑う女の子

年長〜小学6年生

つくって、うごかして、はなまる。

駅前の小さなプログラミング教室。ブロックで組んで、ロボットとゲームを動かします。

きょうのプログラム まえへ すすむ ×4みぎを むくまえへ すすむ ×4 → はなまる!
タブレットで色のブロックを組みながら笑う男の子

あそんでみよう

ブロックで、テラロボを動かそう。

教室で最初にやるのと同じ遊びです。ブロックを並べて「うごかす」を押すと、テラロボが方眼を進みます。旗まで行けたら、はなまる。

テラロボは、左下のマスで上を向いています。

ブロックを押して、プログラムに入れよう

プログラム(0こ/12こまで)

  1. ここにブロックがならびます

ヒント: 色の積み木のマスは、とおれません。

とくちょう

CODE TERRACE の、3つのこと。

  1. 01

    1クラス6人まで

    先生ひとりに、子ども6人まで(仮)。手が止まったら、すぐ横で一緒に考えます。

  2. 02

    毎回、みんなの前で発表

    つくったものを、自分の言葉で説明します。うまくいかなかったことも、立派な発表です。

  3. 03

    保護者に、毎回レポート

    その日つくったものと、がんばったことを、写真つきでお届けします(仮)。

6年間のステップ

1段ずつ、できることが増えていく。

年長から小学6年生まで。学年に合わせて4つの段階で進みます。

  1. STEP 1

    年長〜小1

    はじめてのブロック

    絵のブロックを並べて、床のロボットを動かす。順番の考え方を覚えます。

  2. STEP 2

    小2〜小3

    ロボットをつくる

    ブロックとモーターでロボットを組み、センサーで動きを変えます。

  3. STEP 3

    小4〜小5

    ゲームをつくる

    画面の上で、キャラクターが動くゲームを作ります。くりかえし・条件を使いこなす。

  4. STEP 4

    小6

    自由研究にする

    身の回りの困りごとを、ロボットとプログラムで解決。最後に発表会で発表します。

コースをくわしく見る

さくひん

教室で生まれた作品。

どれも、子どもたちが自分で考えて作ったものです(写真はイメージ)。

  • 線の上を走るロボットカー

    小3線の上を走るロボットカー

  • 暗くなると光るランプ

    小4暗くなると光るランプ

  • ジャンプするゲーム

    小5ジャンプするゲーム

  • ビー玉めいろとロボット

    小6ビー玉めいろとロボット

木の机で、子どもたちがロボットやタブレットに取り組む教室のようす

きょうしつ

失敗して、笑って、もう一回。

「動かない」が、いちばんの勉強の時間です。どこで止まったのか、一緒に探すのが私たちの仕事です。

教室長 佐伯 みどり(架空)
教室のようすを見る

りょうきん

月謝は、月4回で
9,800円から。

入会金・教材費の考え方も、先にお伝えします(すべて仮の値)。

料金をくわしく見る
  • 月謝(STEP 1・月4回・60分)9,800円
  • 月謝(STEP 2〜4・月4回・90分)12,800円
  • 入会金0円(キャンペーン中・仮)
  • 教材(ロボットのセット)貸し出し

ほごしゃの方へ

保護者の方への、3つのお約束。

  • 入退室をお知らせ

    教室に着いたとき、帰るときに、メールでお知らせします(仮)。

  • 写真は、許可をいただいてから

    レポートや教室の紹介に使う写真は、事前にご相談します。

  • お休みは、振替できます

    前日までのご連絡で、同じ月の別の日に振り替えられます。

  • やくそく!
親子で一緒にブロックのロボットを組み、笑っている

体験

まずは60分、
無料でつくってみよう。

ロボットを1台組んで、プログラムで動かすまで。保護者の方も、となりで見ていられます。